JFA会長の「韓国と共闘」呼びかけに批判殺到 – BIGLOBEニュース

 

JFA(日本サッカー協会)の小倉純二会長は18日、ロンドン五輪に出場が決まったU23日本代表の強化に向け、同じアジア代表である韓国代表と連携をとって強化していく意向を示した。韓国のほか、UAEにも親書を出し「共闘」を呼びかけたという。

引用元: JFA会長の「韓国と共闘」呼びかけに批判殺到 – BIGLOBEニュース.

こういう背景もあり、インターネット上のサッカーファンからはこの件に関して「韓国とやっても怪我させられるだけだ」「けが人が出たら壮行もクソも無いだろ」「近賀がやられたばっかりだろ 男子も壊す気か」「これだけ韓国に選手を壊されてるのに・・・」「日本人は誰も望んでいない試合だな」といった批判が殺到している。

小倉純二氏に聞きたい。
貴方の仕事は「日本のサッカーを強化すること」なのか、「韓国のサッカーを強化すること」なのか、「アジアのサッカーを強化すること」なのか、どれ?

  •  日本のサッカーを強化するためには、練習試合で怪我をさせられない事が第一。ラフプレーで代表選手に怪我をさせることが、どうやって日本のサッカーを強化することにつながるのか、世界中に向けて発信するべき。
  • 韓国のサッカーを強化することが仕事だと思うなら、JFAの会長なんかやめるべき。やりたい人はいくらでもいる。
  • アジアのサッカーを強化することが仕事だと思うのなら、韓国はアジア代表枠に入ってそれなりの成績を残せるレベルまで来ている。それだったら中東各国と連携する意味はあるが、韓国は自力でやってもらうべき。

 

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