現代における護身術

最近起きたことから考えたのですが、現代における護身術というのは、こんなことかも知れません。

 

  1. 犯罪と疑われるような事はしない。モラルを疑われるようなことをしない。
    当たり前ですね。 どんな対策をしても、事実を隠すことは難しいです。
  2. いざとなったら1次ソースになれるように記録媒体を用意しておく。
    これは、小沢裁判や、最近のMBS女性記者vs大阪市長の論争で明らかになりました。
    修正されていない1次ソースこそ自分の身を守ります。
  3.  所属団体はトップシークレット
    所属団体は、自分の本名以上に隠すべき情報です。
    何故なら、圧力をかける先があると、敵対者はそこに圧力をかけることで貴方を攻撃しようとするからです。

 

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投稿者: hideomochizuki カテゴリー: diary

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