論考:共同体

自分のtweetから引用。

自分のもやもや感の原因がわかった。共同体を作るときには、その共同体に貢献が出来る人しか歓迎されないという事実だ。ただし、時間は関係ない。過去の功労者かもしれないし、現在を支える人かもしれない、将来を期待される子供や若者かもしれない。

2012.05.29 09:48

共同体の型はなんでもいいが、相互支援が成立する必要がある。独身者の私は自分を助けてくれる人は自分しか居ないのだから、自分に何かあった時に自分を助けてくれる仕組みを作る必要がある。それは保険かもしれないし、貯金かもしれない。

年間200万円弱の運用益が期待出来る仕組みと、健康的な身体、それなり以上の貯金、それなり以上の年収の仕事を揃える為に努力があったのだけど、その成果に貢献したと思うのは両親であって兄弟ではない。

共同体のあり方について。
過去、現在、未来という考え方で見ると、こんな表になるのかな?
ここで、新メンバー候補が居るとします。
もちろん、新メンバーは過去の功績はないのですから、こうなります。
これって色々な意味で大切かなと。
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投稿者: hideomochizuki カテゴリー: diary

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